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【2022年】総合型選抜専門塾AOIの評判7選【AO入試に強い】

AOI塾 評判
  • 総合型選抜専門塾AOIの特徴は?
  • 総合型選抜専門塾AOIの評判はいいの?
  • ぶっちゃけAOI塾に入塾する価値あるの?

こういった疑問に答えます。

総合型選抜専門塾として日本一の合格実績を誇るAOI塾。卒塾生からはポジティブな口コミが多く見受けられます。

しかし、入会を検討している方が知りたいのは「デメリット」「注意点」ではないでしょうか?

いくら合格率が高いといっても、自分自身が第一志望校に合格できないと意味がないですよね。

そこで本記事では、忖度なしにAOI塾の口コミを徹底解説します!

メリットとデメリットをしっかり理解した上で、入会するかどうかを決めてくださいね。

総合型選抜専門塾AOIとは

総合型選抜専門塾AOIとは

AOI塾とは、総合型選抜専門塾として合格実績が日本No.1の塾です。

「個別指導」や「映像授業」を取り入れた最新カリキュラムで学べることが大きな強みとなっています。

サービス名総合型選抜専門塾AOI
運営会社株式会社花形
本社所在地〒600-8099 京都府京都市下京区上柳町325
指導対象総合型選抜(旧AO入試)を受ける予定の高校生/浪人生
料金48万円〜
校舎・オンライン校
・京都校
・大阪校
・西宮北口校
・渋谷校

総合型選抜(旧AO入試)とは?

総合型選抜とは、学力だけでは測れない個性や能力を持つ生徒を評価する入試方式です。現在では、私立大学の8割以上が総合型選抜を行っています。

参考:大学入学者選抜関連基礎資料集|文部科学省

総合型選抜専門塾AOIの口コミ・評判7選

総合型選抜専門塾AOIの口コミ・評判7選

AOI塾の口コミをご紹介します。情報源は「Googleのクチコミ」がメインのため、信憑性は高いと思います。

※読みやすくするために一部表現を変えています。

評判①:不満点もすぐに改善してくれた!

AOIでの思い出は、とにかく楽しかったことです。
ここで友達がたくさんできただけではなく、合格も勝ち取ることができました。
私はここで「早稲田大学」の国際教養学部のAO入試で合格することができました。他塾にも問い合わせはしたものの、なかなか対応できる講師がいませんでしたが、AOIでは着実に対策し、合格を勝ち取ることができました。

私はもともと、一般入試で早稲田大学に行きたいと考えていましたが、AO入試の道もあることを6月に知り、入塾を決めました。合格までの道のりはもちろん平坦ではなかったですし、いろんな障害もありましたが、講師のみなさんと乗り越えることができました。もちろん、この塾に不満が全くないかと言われればそんなことはないですが、講師の方に「こうして欲しい」と要望を伝えれば、素直に改善してくださり、大変嬉しかったことを覚えています。早稲田の講師であるN先生は素晴らしい人格を持つ講師であり、早稲田の魅力を伝えてくれ、「早稲田に行きたい!」という気持ちをさらに高めることができました。
引用:岡村智さん

評判②:塾が少し狭い…

私はAOI渋谷校で合格を勝ち取れ、満足しています。ただ、今後ここに入塾する人たちに対して、AOI渋谷校でのよくない点も言っていこうと思います。

①沿線によっては駅から遠い人もいる。
新南口から徒歩6分とのことですが、湘南新宿ラインや埼京線を使用する人は便利ですが、山手線ユーザーからしたら、駅内で5分ほど歩く点は不満かと思います。逆に、東横線ユーザーなどは非常に便利かと思います。沿線によっては駅から遠い人がいるので注意が必要です。立地としては渋谷の中でも南側は治安が良く、落ち着いているため、親は安心して通わせてくれました。そこは非常にいい点だと思います。

②塾内が少し狭い
8月とかになると多くの塾生が賑わうため、校舎が少し狭く感じられることがあります。もちろんAO入試は季節性が高いものですので、仕方ない側面はありますが、少し気になりました。

以上が改善点かと思います。
もちろん、私は多くのAO入試の塾を比較検討した上で、AOI渋谷校を選びました。AO入試の塾の中では最もAOIが親切でしたし、また講師陣のクオリティは格段に他塾よりも高かったです。AOIの最大の魅力は、講師のクオリティかと考えています。人柄がよく、優秀な講師と関わることができて本当に幸せでした。価格は一般入試の塾よりは高いですが、入塾する価値は非常に大きいと思います。ちなみに、AO入試の塾の中では、それほど高くない方だったと思います。結果的に中央大学法学部にも合格できたので、本当によかったです。
引用:田中拓也/渋谷校

高野智弘
昨年の移転によって、「広く開放感のある教室」に変わったようです^^

評判③:「講師の質」は他社を圧倒!

ここで、対策をして、関西大学文学部に合格することができました。論文を書いて添削していただいたのですが、見識の高さといい、素晴らしい講師の質でした。あれほどの歴史学への見識が深く、リベラルアーツに通じている講師は、「早稲田塾」や「AO義塾」にはいませんでした。たまにレベルの低い講師もいましたが、総じてよかったと思います。良き師を見抜き、自分なりにここで学ぶことができれば、合格を勝ち取ることができると感じています。
引用:AYAKA IKEDA/渋谷校

評判④:図書館のように気軽に通える

今年実際にAOIに通う在校生です。AOIは喋っても良い図書館ような感じで通いやすいです。私たちの合格を支えてくれるメンターさん方はみんな賢く、私たちの話を熱心に聞いてくださいます。(どう賢いのかは喋ってみればわかります。)ほとんどのことを自分で進めていくので、学校との両立が、、、。課題多そう、、。と不安がある人は大丈夫です!
AO入試に興味がある方は見学だけでも行くべきだと思います。
引用:田中克尚/京都校

評判⑤:3つの大学にAO入試で合格!

AO入試対策のため、神戸から通塾していました。他塾の入塾説明会も伺いましたが、値段・指導力・学校の先生の評判などからこの塾を選びました。
出願10日前でしたが、丁寧に添削等をしてくださり、大学生の先生方も責任感が強く、最後まで指導してくださりました。第一志望校はダメでしたが、上智大学、関西学院大学、中央大学に三大学にAO入試で合格することが出来ました。
引用:Ren Koyama/京都校

評判⑥:通信制高校からでも、第一志望に合格!

私は、身体的な理由から通信制高校に通っていました。勉強が苦手で特技もないため、将来の進路に不安を感じていました。しかし、様々な専門分野を持つAOIのメンターの方々が、全面的にサポートしてくださったおかげで、第一志望大学合格だけでなく、私の将来やりたいことや、人生プランまで見定めることができました。
引用:nao/西宮校

評判⑥:やさしい社員が多い!

AOI塾のメリットは「合格実績」

AOI塾のメリットは「合格実績」

AOI塾に入会するメリットは、合格率を最大化できるチャンスがあることです。

総合型選抜専門塾として合格実績が日本No.1の安心感は、「受からなかったらどうしよう…」という受験生にとって心強い材料になるのではないでしょうか?

驚きの合格実績!
  • 全体合格率:95.2%(2022年入試)
  • 大学合格数:170校以上(累計)

2022年も「早稲田大学」「慶應大学」をはじめとする難関大学への合格者を多数輩出しています。

このように、総合型選抜を利用してワンランク上の大学を目指している受験生なら、入会する価値があると言えそうです。

高野智弘
「サイトが洗練されたデザイン」なのも、クオリティの高さを物語っています^^

AOI塾のデメリットは「料金」

AOI塾のデメリットは「料金」

AOI塾はポジティブな口コミが多いものの、「料金がネック…」という一部の意見も見受けられました。

高いと聞いていましたが、やはりその通りでした。限りあるコマ数で頑張ろうという気持ちに切り替えました。
引用:クチコミサイト

料金は、他と比較してもやはり高めの設定だと思います。結構悩みましたが、講師の充実や教室の雰囲気が良さそうという事で決めました。
引用:クチコミサイト

AOI塾の料金は、48万円〜

AOI塾は、料金詳細を非公開にしています。(入塾金は55,000円)
料金表を見れるようになりました!年間授業料が48万円〜です。

他社と同等の料金設定とはいえ、最低でも50万円かかるのはちょっと高く感じちゃいますよね。

とはいえ、授業料が安い塾に入会して、結果的に志望校に落ちてしまったら人生を左右しかねません。生涯年収もガクッと落ちるリスクもあります。

人生トータルで考えたら、少し高い授業料だったとしても合格率の高いAOI塾を選択肢に入れる価値はあると断言します。

まずは無料カウンセリングに参加しよう

まずは無料カウンセリングに参加しよう

「AOI塾はそれなりに料金がかかるデメリットがあるものの、合格率/合格実績を考えるとコスパ最高!」と紹介してきました。

総合型選抜を利用してワンランク上の大学に確実に合格したいなら、入会する価値はあるでしょう。

しかし、塾や講師との相性が大切なのも事実のため、一度無料カウンセリングで「この塾は信頼できるのか?合格できるのか?」をご自身の目でチェックするのをおすすめします。

無料カウンセリングでは、総合型選抜を知り尽くしたプロが、マンツーマンで相談に乗ってくれます。

オンラインでも対応しているので、忙しい方でも問題なしです!

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監修者

高野 智弘
法政大学時代に3年ほど家庭教師を経験し、偏差値49の生徒を現役で早稲田大学に合格させる。東証一部上場企業などを経て、Web事業で独立。家庭教師およびWeb事業で培った知識をもとに、教育メディア「こども教材+」を立ち上げる。