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高2から受験勉強は遅い?【結論:国公立&難関大学でも間に合う】

高2から受験勉強は遅い?間に合う?【国公立&難関大学】
  • 高2の5月に何をすべき?
  • 高2から受験勉強は遅い?
  • 高2から勉強は間に合う?

こういった疑問に答えます。

高2の5月は、GWが明けて新学年の生活リズムが整い始める時期です。共通テスト本番まで残り約624日。部活や学校行事に追われる一方で、難関大・国公立大を狙うライバルはすでに受験勉強へ本腰を入れています。スタートが早いほど1日あたりの負担は軽くなり、部活との両立もしやすくなります。

一方で「高2から始めても間に合うのか」「何から手をつければいいのか」「塾は必要か」など、高2特有の迷いも尽きません。方向性を誤ると、夏休み明けには同級生との差が一気に開いてしまいます。

そこで本記事では、高2から受験勉強を始めて難関大・国公立大に間に合わせるための勉強法・勉強時間・塾活用を徹底解説します。

難関大・国公立大を目指す高校2年生と保護者は必見です。

高2から受験勉強は遅い?難関大・国公立大も間に合う?

高2から受験勉強は遅い?難関大・国公立大も間に合う?

高2の5月から毎日コツコツ積み上げれば、難関私大や国公立大、さらには旧帝大クラスも十分に射程圏内です。

鍵となるのは、受験本番までの残り日数です。2028年1月中旬の共通テストまで、2026年5月時点で残り約624日。難関大現役合格者が高校3年間で積み上げる平均勉強時間は4,093時間とされており、ここから逆算すると1日あたりに必要な勉強時間が見えてきます。

高2がいつから始めるかで変わる1日の必要勉強時間
スタート時期受験本番までの日数1日あたりの必要勉強時間
高2・5月(今すぐ)約624日約6.6時間
高2・8月(夏休み)約532日約7.7時間
高2・12月約410日約10.0時間
高3・4月約289日約14.2時間
現在の高2が受験する共通テストは2028年1月中旬予定。そこまでの残り日数と、難関大現役合格者の3年間平均勉強時間4,093時間(東進ハイスクール2017年調査)をもとに算出。実際に必要な勉強時間は志望校のレベル・現在の学力・得意不得意で変動します。
高2スタート時期で、1日の必要勉強時間はこう変わる
高2スタート時期で、1日の必要勉強時間はこう変わる

高2・5月から始めれば1日6〜7時間ほどで十分に間に合う計算になります。一方、高3・4月まで先延ばしにすると1日14時間以上が必要になり、部活や学校行事と並行して確保できる量ではありません。スタートが遅れるほど、日々の負担は雪だるま式に増えていきます。

到達できる大学は、現時点の学力ではなく「高2の5月から積み上げた総勉強時間」で決まります。偏差値50前後からでも、高2の今から本気で時間を積み上げればMARCH・関関同立・地方国公立は十分に射程圏内です。東大・京大・旧帝大を狙うなら、英数の基礎固めをこの1学期で終わらせるのが合格ラインになります。

高野智弘
勉強時間を確保するなら、塾の自習室を活用しましょう。勉強意欲の高いライバルに囲まれる環境では、自宅でサボりがちな人でも集中が続きます。高2の5月はGW明けで生活リズムが崩れやすいタイミング。強制力のある場所を外に用意すると、成果が一気に変わります。
「自習室」が高校生から人気な塾

高2から本気で勉強すべき3つの理由

高2から本気で勉強すべき3つの理由

高3からではなく、高2の5月から本気で勉強すべき理由は3つあります。

  • 理由①:1日あたりの負担が最も軽く済むから
  • 理由②:英語・数学の基礎は後からでは取り返しにくいから
  • 理由③:高3ではライバルも本気になり、差が開きにくいから

1つ目は、前のH2で示したとおり、スタートが早いほど1日の勉強時間が少なく済む点です。高2・5月なら1日6〜7時間で難関大ラインに届きますが、高3・4月に先延ばしすると14時間以上が必要になります。部活・学校行事と両立できる範囲で積み上げられる最後のチャンスは、高2の5月〜夏休みに集中しています。

2つ目は、英語と数学の積み重ね構造です。中学範囲の土台の上に、高校3年分の内容が積み上がるため、高3で基礎の穴に気づいても、中学英文法や数I・Aまで遡る時間は残りません。高2のうちに英数の基礎を固めておくことが、難関大合格の最大の近道です。

3つ目は、周囲の本気度が一気に上がる点です。文部科学省「令和6年度学校基本調査」によると、大学等進学率は約60%に達しており、高3になると塾や予備校に通い始める生徒が急増します。全員が勉強モードに入った状態から抜け出すのは難しく、差をつけやすいのは高2の今しかありません。

高野智弘
ぼく自身、高校受験で倍率15倍の第一志望校に合格しました。決め手は「早く始めて習慣化した」ことです。受験は直前の追い込みよりも、日々の積み重ねのほうがはるかに効きます。高2の5月は、習慣化に最も向いているタイミングです。

高2の受験勉強は何からすればいい?

高2の受験勉強は何からすればいい?

高2の5月にやるべきことは、「志望校をザックリ決める」→「英単語・数学の基礎を固める」→「模試で現状を把握する」の3ステップです。順番どおりに進めることで、無駄な回り道を避けられます。

STEP1:志望校をザックリ決める

最初に取り組むのは、志望校の方向性を決めることです。志望校が決まらないと、受験科目も勉強配分も定まりません。

高2の段階で大学名まで固める必要はありません。「国公立か私立か」「文系か理系か」「必要な偏差値帯」の3点を仮決めするだけで十分です。迷ったら、選択肢が広い国公立・共通テスト対応型を仮で選んでおくと、あとから志望校を変えてもつぶしが効きます。

高2は受験科目をそろそろ決めるべきタイミングです。国公立志望なら共通テストで5〜7科目が必要になり、理系か文系かで数IIIや社会選択が変わります。方向性が曖昧なまま勉強を続けても、努力が分散するだけで終わってしまいます。

将来やりたいことがまだ決まっていない場合は、将来の夢がない人の「大学選び」「文理選択」のコツを参考にしてください。「GMARCH」「関関同立」「地方国公立」以上のブランド力がある大学を仮の目標にすると、勉強量の基準が一気に明確になります。

STEP2:英単語・数学の基礎を固める

志望校の方向性が固まったら、次は英単語と数学の基礎固めです。

高2で最優先すべき教科は、文理を問わず「英語」と「数学」です。

この2教科は、中学範囲の土台から高3範囲まで積み上げ型で構築されており、出題範囲が広く、後から一気に巻き返すのが難しい特徴があります。一方、理科・社会・国語(古文漢文)は高3からでも巻き返しが効きやすく、高2の段階で多くの時間を割く必要はありません。

高2の5月〜夏休みは、英単語と数I・A、数II・Bの基礎演習に集中しましょう。1冊の参考書を3周以上繰り返し、完璧に仕上げてから次に進むのが鉄則です。SNSや友人の影響で参考書を乗り換えると、どれも中途半端に終わり、模試の点数が伸びません。

高2の英数を固める定番参考書

志望校によってさらに積むべき教材は変わるため、参考書ルートも参考に、自分の志望校用の道筋を組みましょう。

STEP3:模試で現状を把握する

基礎固めと並行して、模試を受けて現状の位置を数字で把握します。

模試の目的は合否判定ではなく、志望校合格までに足りない点数・単元を特定することです。高2から受けられる模試は河合塾・駿台・ベネッセ・東進が代表的で、初めて受けるなら出題範囲が標準的な河合塾の全統模試が選びやすい選択肢になります。

高2の模試は、最低でも年3回は受けてください。5〜7月の第1回で現状把握、秋の第2回で基礎固めの成果確認、冬の第3回で高3スタート時点の位置を計ります。模試の結果に一喜一憂する必要はなく、間違えた単元を参考書に戻って復習するサイクルを作ることが大切です。

高野智弘
志望校の方向性が固まったら、一度過去問(赤本)にざっと目を通してみてください。今の自分との距離が数字ではなく「問題の手触り」でわかり、逆算思考で何をすべきかが一気に明確になります。経営でもマーケティングでも、ゴールから逆算するのが最短ルートです。

高2の理想的な勉強時間【年間スケジュール】

高2の理想的な勉強時間【年間スケジュール】

高2の理想的な勉強時間は、志望校の偏差値帯で変わります。難関大・国公立志望なら、一般的な高校2年生の平均を大きく上回る学習量を確保する必要があります。

志望校が偏差値60未満の場合

  • 平日:2時間以上
  • 休日:3時間以上

志望校が偏差値60以上(難関大・国公立)の場合

  • 平日:3時間以上
  • 休日:6時間以上

東進ハイスクールの調査では、難関大現役合格者と不合格者の勉強時間差は高校3年間で297時間にのぼり、そのうち269時間が高1・高2で積み上げられています。合否を分けるのは高3の追い込みではなく、高1・高2の積み上げです。

ここからは、高2の5月から翌3月までの1年間を、時期別に何をすべきかブレイクダウンします。

5月〜7月

GW明けの5月から1学期末までは、受験勉強の習慣化と英数の基礎固めスタートが最優先です。

この時期にやるべきこと

  • 英単語帳を1冊決めて毎日回す
  • 数I・Aの基礎演習を1周終わらせる
  • 6月末までに初めての模試を受ける
  • 平日2〜3時間・休日3〜6時間の勉強リズムを確立する

高2の1学期は、部活のレギュラー争いや中間・期末テストが重なる忙しい時期です。短い時間でも毎日机に向かう習慣を作れるかで、夏休み以降の伸びが決まります。

夏休み

高2の夏休みは、1年でもっともまとまった勉強時間を確保できる勝負の40日間です。

この時期にやるべきこと

  • 英単語1冊を完全に仕上げる
  • 数I・Aの総復習+数II・Bの先取り
  • 中学英文法の穴埋め(苦手な場合)
  • 1日6〜8時間の勉強時間を確保する

1日8時間×40日で320時間の学習時間が確保できます。この夏に基礎を固められるかで、秋以降の模試成績が劇的に変わります。自宅で集中できない場合は、塾の夏期講習や自習室を活用しましょう。

9月〜11月

2学期は、基礎固めの仕上げと共通テスト基礎レベルへの挑戦がテーマです。

この時期にやるべきこと

  • 英文法を1冊完成させる
  • 数II・Bの基礎演習に着手する
  • 共通テスト過去問(英語・数学)を時間無制限で解いてみる
  • 秋の模試で夏の成果を数字で確認する

2学期は文化祭や体育祭、部活の最後の大会などイベントが多く、時間が分散しがちです。平日3時間・休日6時間を死守し、イベントの日は「その日のうちに30分だけでも触れる」形で勉強から離れない工夫が必要になります。

高野智弘
勉強時間を確実に増やすなら、塾の自習室を使い倒すのがおすすめです。授業がない日でも自習室に通うと、勉強意欲の高い同級生から自然と刺激を受けられます。「勉強せざるを得ない状況」に自分を追い込むのが、高2の今からできるいちばんの近道です。

12月〜3月

冬休みから春休みにかけては、高3スタート時点の位置を決める「最終仕込み期間」です。

この時期にやるべきこと

  • 数III(理系)または社会2科目目(文系)の先取り着手
  • 英語長文読解の本格スタート
  • 冬の模試で高3前の現状確認
  • 春休み中に志望校を大学名レベルまで絞り込む

冬休み・春休みは、夏休みに次ぐ長期休みです。平日3時間・休日6時間を維持しつつ、冬休みに1日8時間、春休みに1日8〜10時間を積み上げると、高3の4月を「すでに走り出している状態」で迎えられます。

高2におすすめの塾5選

高2におすすめの塾5選

高2から本格的に受験勉強を始める生徒や、難関大・国公立大を目指す生徒から評判のよい塾をピックアップしました。

ランキング1位個別教室のトライ

個別教室のトライ
入会金11,000円
授業料
(高校生)
4,334円〜/時間
授業スタイル1対1
特徴
  • 教室数(直営)全国No.1
  • 集中しやすい自習スペースを完備
  • 指導実績120万人&難関校の受験対策OK
たかの

こんな人におすすめ!
高2から難関大学の受験対策を始めるならトライが最有力です。他の塾と違って毎回同じ先生が担当するため、志望校合格から逆算したカリキュラムに取り組めます。高学歴&優秀な先生から高品質なマンツーマン授業を受けられる環境が整っています。授業料がやや高い点はデメリットですが、授業の質を考慮すれば個別指導塾の中ではコスパ最強です。

ランキング2位スクールIE

スクールIE
入会金23,100円
キャンペーン適用で0円
授業料
(高校生)
19,080円〜/コマ
お試しパックで4回の総額3,300円
授業スタイル1対1、1対2
特徴
  • 自習スペースをいつでも使い放題
  • 「やる気スイッチ」で有名な個別指導塾
  • 完全担任制により志望校合格まで二人三脚でサポート
たかの

こんな人におすすめ!
「モチベーションがあまり高くないけど、そろそろ受験対策をしないと…」と焦っている高校2年生に向いています。90分授業4回分をたった3,300円で受けられる「お試し4回パック」を活用すれば、お金をほとんどかけずに「本当に自分に向いている塾なのか」をチェックできます。基礎からとことん学び直せるため、学校の授業に遅れがちな高2でも安心です。

ランキング3位東進ハイスクール

東進ハイスクール・東進衛星予備校
入会金33,000円
授業料
(高校生)
(講座数によって異なる)
授業スタイル映像授業
※一部校舎で対面授業を実施
特徴
  • 現役合格実績No.1の大学受験予備校
  • 大学受験のプロフェッショナル講師陣
  • 集中しやすい「自習室」を活用すれば節約できる
たかの

こんな人におすすめ!
国公立や難関私大を目指す高校2年生に向いています。洗練された講師による映像授業はもちろん、忘れてはいけないのが「自習室」の存在です。数ある予備校の中で圧倒的人気の自習室をフル活用すれば、自宅だと集中力が長続きしない子でも1日8時間以上の勉強時間を確保できます。部活やバイトで勉強をサボりがちな子にはピッタリです。

ランキング4位森塾

森塾
入会金20,000円
キャンペーン適用で0円
授業料
(高校生)
月額15,300円〜
授業スタイル1対2
特徴
  • 個別指導塾(直営)関東エリア生徒数No.1
  • 1科目+20点の成績保証制度&全額返金保証
  • 94.5%の生徒が定期テストで点数UPに成功
たかの

こんな人におすすめ!
関東在住でテスト対策をしたい子に向いています。授業料が安く、最小限のリスクで始められます。学校の成績が伸び悩んでいるなら森塾がピッタリです。今だけ期間限定で「入塾金2万円が全額免除」のキャンペーンを行なっています。

ランキング5位トライのオンライン個別指導塾

トライのオンライン個別指導塾
入会金11,000円
授業料
(高校生)
月額21,120円〜
授業スタイルオンライン塾(1対1)
特徴
  • 全国33万人の教師の中から、最適な教師を選べる
  • 難関受験に強いハイレベルな「プロ講師」が在籍
  • トライ全体で17,500名が大学入試に合格(2025年度)
たかの

こんな人におすすめ!
多少費用をかけても「質の高い授業」を受けたい方におすすめです。5教科に対応したトライ式AI教材を使うと、授業だけでなく自主学習の勉強効率も劇的に高まります。教育プランナーに学習計画を相談しながら取り組めるため、効率的に成績アップを狙えます。
高野智弘
ぼく自身、学生時代に明光義塾や関塾などの個別指導で勉強のペースを作っていました。家庭で毎日きっちり机に向かうのは大人でも難しいです。強制力のある環境を外部にアウトソースするのは、経営でも受験でも合理的な判断だと考えています。

よくある質問

よくある質問

高2から東大・京大・旧帝大は狙えますか?

狙えます。ただし、高2の5月から英数の基礎固めを本気で進めないと厳しいのが最難関大の現実です。

東大・京大合格者の多くは、高2の1学期で英文法・数I・A・数II・Bの基礎をほぼ終え、高2の夏以降は二次対策の入口に入ります。現時点の学力よりも、高2の1年間でどれだけ英数に時間を投下できるかが合否を分ける勝負どころです。共通テスト英語・数学で8割を取れる状態を、高2終了時に目指すのがひとつの目安になります。

部活と両立できますか?

両立できます。部活を週6でやっている高2でも、平日3時間・休日6時間の勉強は十分に確保可能です。

鍵はスキマ時間の使い方にあります。通学電車で英単語、部活後の30分で数学の復習、就寝前の15分で英文法のように1日を分割して積み上げると、部活と両立しながら週27時間を確保できます。まとまった時間を取ろうとすると続かないため、細切れでも毎日触れる習慣を優先しましょう。

夏休みの使い方はどうすべきですか?

高2の夏休みは、1年でもっともまとまった勉強時間を確保できる勝負の40日間です。

1日8時間×40日で320時間の学習時間が確保できます。この夏に英単語1冊の完成・数I・Aの総復習・数II・Bの先取りを終わらせられるかで、秋以降の模試成績が劇的に変わります。自宅で集中できない場合は、塾の夏期講習と自習室を組み合わせて使うのが王道です。

文系・理系で勉強の仕方は違いますか?

優先科目の配分は変わりますが、「英語と数学を最優先」という軸は文理共通です。

文系は英語と古文、理系は英語と数学(数III含む)に時間を多く投下します。文系でも共通テストで数I・A、数II・Bが必要な国公立志望なら、数学を捨てるのは禁物です。理系は数学ばかりに偏りがちですが、英語が手薄になると合計点が伸びません。勉強時間の目安は、文系で英6:古2:その他2、理系で英4:数4:その他2を意識してください。

高2から「塾の自習室」で受験勉強を始めよう

高2から「塾の自習室」で受験勉強を始めよう

高2の5月は、共通テストまで残り約624日。今日から1日6〜7時間の勉強を積み上げれば、難関大・国公立の合格ラインに十分届きます。

合否を分けるのは、高3の追い込みではありません。高2の今、勉強時間を確保し、英語・数学の基礎を固め、模試で現状を把握しながら積み上げることの3点です。

独学で走り切る自信がなければ、塾の自習室やオンライン個別指導の力を借りて、勉強せざるを得ない環境に身を置きましょう。環境を変えるだけで、毎日の勉強が自然とこなせるようになります。

まずは気になる塾の無料体験や資料請求から動き始めて、「受験勉強モード」のスイッチを入れてください。高2の今からの一歩が、約624日後の合格通知につながります。

「自習室」が高校生から人気な塾
ABOUT US
高野 智弘株式会社SUNCORE 代表取締役
埼玉県立和光国際高校→法政大学→東証プライム上場企業など数社→Webマーケティング会社を起業し、現在は教育分野の情報発信やマーケティング支援も行う。中学時代は内申点42/45点の好成績で、男子生徒の実質倍率15倍ほどの第一志望校に合格。明光義塾・関塾・大学受験ナビオ・増田塾などの通塾経験あり。マーケティングに関するセミナー講師を務め、累計参加者が400名を突破。経営者およびマーケター視点で、ロジカルな勉強法を発信しています。ABEMA Prime出演。プロフィール詳細はこちら