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【独自取材】ティントルの口コミ・評判3選【不登校専門】

不登校専門オンライン個別指導ティントル
  • ティントルの口コミは?
  • 不登校の子でも本当に大丈夫なの?
  • どんな先生がいるの?サポート体制は?

こういった疑問に答えます。

保護者の方にとって、お子さんの不登校は大きな悩みの種です。学校に行けない、勉強が遅れてしまう、将来が不安…。そんな時、頼りになるのが「オンライン個別指導」の存在。しかし、数あるサービスの中から本当にわが子に合ったものを見つけるのは簡単ではありません。

特に「不登校専門」を掲げるティントルについて、「本当に効果があるの?」「うちの子でも大丈夫?」と疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、独自取材で見えてきたティントルの実態と料金・デメリットまで忖度なしで徹底解説します。

不登校のお子さんを持つ保護者の方は必見です。

ティントルの口コミを直撃インタビュー

ティントルの口コミを直撃インタビュー

不登校専門オンライン個別指導ティントルの清水さんに、インタビューを行いました。

高野智弘
「ティントル」はどんな家庭教師か、簡単に教えてください。
清水さん
ティントルは「不登校専門のオンライン家庭教師」です。個別指導とサポートが主なサービスで、すべて不登校でお悩みのお子さんと親御さん向けの内容となっています。
通常の家庭教師サービスの不登校コースではなく、完全に不登校限定という点が特徴です。
高野智弘
なるほど、不登校専門というのは本当に心強いと感じます。実際に、不登校のお子さんにどんなふうに寄り添いながら関係を築いていらっしゃるのか、とても気になります。
声かけやモチベーション維持の工夫はもちろんですが、「どうすれば心を開いてもらえるか」という点でも、何か意識されている取り組みがあれば伺ってみたいです。
清水さん
何よりも大事にしていることは、「家庭教師の枠組みを超えて関係を築くこと」ですね。取り組みとしては「サポートスタッフによる面談」です。勉強の話だけではなく、互いの好きなアニメやゲーム、アイドルの話もします。特に入会直後は趣味の話の割合が多めです。入会直後は自分から話せない子も多いのですが、カウンセリングや面談を繰り返していく中で、徐々に自分の話をしてくれるようになります。最初は自分の趣味のことから、慣れてくると愚痴を話してくれたり…。
「効率的な数学の勉強のやり方教えて!」なんて聞いてくれたりします。勉強のことを教えるためには、勉強を教える以上の関係性が必須ですね!
高野智弘
講師の方だけでなく、サポートチームの方も一緒に関わってくださっているのはとても心強いですね。
ただ、講師とサポートチームの役割の違いについては、まだちょっとピンときていなくて…。それぞれ、どんなことを担当していて、どう連携しているのか教えていただけますか?
清水さん
講師の役割は「個別指導」です。家庭教師としてオンラインで勉強を教える役割です。サポートチームは「サポート全般」を担当します。勉強を教える以外のサポートを幅広く行います。面談・カウンセリング・LINEや電話でのやり取りですね。
講師とサポートチームはどちらも生徒さんと関わります。そのため、生徒さんの状況と学習内容を共有することで連携をとっています。講師が授業をしたら、その日の指導内容をまとめた「指導報告書」という日報をサポートチームに提出。サポートチームが面談したら、講師に面談内容を報告。互いに生徒さんの「今の情報」を共有し、日々接し方やカリキュラムをブラッシュアップし続けています。
高野智弘
講師とサポートチームで密に連携しながら、それぞれの立場で支えていらっしゃる体制はとても安心感がありますね。
ただ、正直なところ「講師の方が頑張れば、そこまで手厚いサポートも不要なのでは?」と考える方もいるかもしれません。その中で、あえてサポートチームを設けた理由や背景にある想いがあれば、ぜひ伺いたいです。
清水さん
まずは「講師には個別指導に専念してほしい」という点ですね。ティントルの講師陣は皆さん優秀で優しい方ばかりなので、指導以外のサポートも可能だとは思います。しかし、あくまで講師は講師です。親御さんから指導料をいただいて個別指導を提供している以上、個別指導に100%の力を注いでほしい。個別指導とサポートで完全に役割を分けることで、両サービスの質を保っています。加えて、「専門的なサポートを提供するため」という理由もあります。不登校の生徒さんと親御さんのサポートやカウンセリングには、多くの経験と知識が求められます。
サポートチームは「教育心理カウンセラー1級」と「不登校心理相談士」という資格を持ったスタッフが担当します。日々ノウハウを積み重ね、不登校児童生徒教育に精通した専門スタッフにしかできないサポートを提供するために、サポートチームを設けています。
高野智弘
個別指導に専念してもらうために、講師とサポートの役割を明確に分けていらっしゃるとのこと、とても納得感がありました。
不登校のお子さんにとっては「誰に教えてもらうか」がとても重要だと思うのですが、ティントルさんでは講師の採用にどのような基準を設けていらっしゃるのでしょうか?どんな方が講師として活躍されているのか、ぜひ教えてください。
清水さん
採用基準という表現が正しいのかは曖昧なところですが…、講師は元教え子か、その紹介のみ採用しています。同じ運営会社の「オンライン家庭教師e-Live」の講師に、ティントルとの掛け持ちをしてもらうこともありますが、こちらも同じ条件での採用です。アルバイト求人などの一般募集はしていません。
そのおかげで、私たちのサービスに理解があり、信頼できる講師たちが揃っています。また、自身が不登校経験があったり、在学する大学で教育学や心理学について学んでいたりする講師も多く在籍しています。
高野智弘
ティントルさんの講師は、指導方針やサービスへの理解が深い方ばかりという点で、とても安心感があります。だからこそ、かつて不登校だった方が講師として活躍されている場面もきっとあるのでは…と想像したのですが、いかがでしょうか?
元・不登校というご経験があるからこそ、生徒さんとの距離感の取り方や接し方で活きていることがあれば、ぜひ教えてください。
清水さん
講師の方々がどのように感じているかは把握できませんが…、サポートスタッフの私も学生時代に不登校経験があります。私は心の距離を縮める時に「感覚」として、自身の経験が活きていると感じますね。「どこまで寄り添い、どこまで踏み込むのか」という感覚の領域は、経験に頼ることも多いです。ただし、講師が全員不登校経験者というわけではありません。私の経験も踏まえて、「どこまで寄り添い、どこまで踏み込むのか」という感覚を言語化して、研修を行っています。
高野智弘
なるほど。不登校経験のある講師を含め、いろんな背景をお持ちの講師が在籍されているのですね。今回の対談で、不登校の子にとって「居心地の良い環境」が整っていると感じました。
一方で、「本当に素敵な先生と出会えるのかな…」「極度の人見知りだけど大丈夫かな…」など、入会を迷っているご家庭もいらっしゃると思います。最後に、そんな方々に向けて、ティントルさんからのメッセージをいただければ嬉しいです。
清水さん
ティントルでは、ご入会前にオンライン説明と無料体験を行います。無料体験は、入会後も引き続き担当するサポートスタッフが対応します。お子さんが人見知りでも、カメラに顔を出せなくても大丈夫です。サポートスタッフの対応力を見定めてください(笑)。
講師は、同じサポートスタッフがお子さんに合わせて決定します。もし相性が合わなくても、無料で講師変更が可能なのでご安心ください。まずは、ティントルに興味を持っていただいて嬉しく思います。もしご入会を迷われているようでしたら、それは当然の感覚です。「不安は一切ありません!」という親御さんはいません。ぜひ一度、オンライン説明でご不安を話していただければと思います。すべてのご家庭にピッタリ!というサービスではないかもしれませんが、ご縁のあったすべてのご家庭にとって、良いきっかけとなることをお約束します。オンライン上ではありますが、オンライン説明・無料体験でお会いできることをお待ちしております!

不登校のお子さんにとって「安心して話せる大人がいること」は、学び直しの第一歩です。ティントルなら、学力だけでなく心のケアも含めたサポートが受けられます。

»無料体験授業はこちら

ティントルの口コミ・評判3選

ティントルの口コミ・評判3選

不登校専門オンライン個別指導ティントルを実際に利用した方の体験談をご紹介します。

口コミ①:顔出しが不要だから安心だった

娘が小学5年の秋ごろから不登校気味になり、勉強への不安が強まっていた頃ティントルを利用し始めました。オンラインで顔を出さなくても良い点に娘が安心し、最初は音声のみで授業を受けていました。担当の先生はとても柔らかい口調で、「今日はちょっとだけでもやってみようか」と毎回声をかけてくださり、徐々に娘も心を開いていきました。
デメリットとしては、時間帯によってネットの接続が不安定になることがあり、聞き取りづらいこともありました。
参考:インターネット調査

カメラをオフにしたまま授業を受けられるのは、人と顔を合わせるのが苦手なお子さんにとって大きな安心材料でしょう。インタビューで清水さんが「カメラに顔を出せなくても大丈夫」と話していた通り、ティントルではお子さんのペースに合わせた柔軟な対応が徹底されています。

ネット接続の不安定さは、ティントルに限らずオンラインサービス全般の課題。Wi-Fi環境の見直しや有線接続の検討で改善できるケースが多いため、気になる方は無料体験時に確認しておくのがおすすめです。

口コミ②:利用して6ヶ月後、先生との会話を楽しめるように

新しい環境が苦手な息子でも、PC一台で気軽に始められるためいいサービスだなと思いました。入会するまでの手続きもオンラインでわかりやすくスムーズに行えてよかったです。
【講師について】
その日の体調に合わせて授業構成を組み立ててくれたり、息子の大好きな虫を取り入れたオリジナルの問題を出題してくれるなど、きめ細やかな授業がとても魅力的だと思いました。また虫の話をする時間も作ってくださり、好きなことを自由に話せることも息子の楽しみになっています。
【担当について】
親子共にいつも相談に乗って頂き大変助かっています。息子は小学校での出来事や心配事について、私は息子の特性上苦手なことをどのように工夫して関わっていくと良いかなど、一緒に解決策やアドバイスをしてくださるので、とても心強い存在です。ティントルを始めて半年経った現在は、息子から「担当の先生と話したい!」と言ってくるようになりました。
気分が乗ってあっという間に時間が過ぎてしまうようです
参考:インターネット調査
自分が追い詰められている時にこういった形で指導してもらえる環境があるというのは本当に助かりました。凄く丁寧で分かりやすいとも言っておりました。
参考:インターネット調査

6ヶ月で「先生と話したい!」と自分から言えるようになった変化は、保護者にとって何より嬉しい成果ではないでしょうか。ティントルの3人体制(講師+担当+副担当)が機能している証拠です。

講師だけでなく、サポートスタッフが保護者の相談にも乗ってくれる点は、他のオンライン家庭教師にはあまりない強み。お子さんだけでなく、保護者自身が孤立しがちな不登校の状況で「一緒に考えてくれる大人」がいることの安心感は計り知れません。

口コミ③:入会はしなかったが、相談しやすかった

現在の学年での学習単元に関連する単元のみ過去に戻って学習できる点と、Among Usなど興味のわく活動にも参加できそうなこと、高校進学(通信制)への連携もスムーズにいきそうなことなど、他社とは圧倒的に異なるさまざまな工夫が非常に素晴らしいと思いました。
また、本人も「これなら勉強に希望が見えてきた」とやる気になっていたので決めました。
今回はタイミング的に入会までは至りませんでしたが、親としても相談しやすかったので、今後お願いする際は是非Sさんにサポートをお願いしたいと思いました。
しかし、コストについてはホームページに入会金や授業料以外の月々にかかる値段についても明記があるとより分かりやすいと思いました
参考:インターネット調査

入会に至らなかった方からも「相談しやすかった」「今後お願いしたい」と評価されている点は注目に値します。無理な勧誘がないことの裏付けでもあり、保護者としては安心して問い合わせできるでしょう。

一方で、料金のわかりにくさを指摘する声は他の口コミにもあります。次のセクションで料金体系を詳しく整理しているので、参考にしてください。

※本ページに掲載されている口コミは、引用元の投稿者の意見に基づくものであり、弊社の見解を反映するものではありません。また、これらの内容に対して弊社が賛同しているわけではありません。
※特にネガティブな口コミの信憑性には、疑義が生じる可能性があるため、過度に信頼しないようにご注意ください。競合他社による意図的な情報操作や、悪意あるクレームを含む可能性も考慮が必要です。
※本ページでは、ネガティブな口コミだけでなく、ポジティブな意見や中立的な意見も紹介しています。すべての情報を踏まえ、公平に判断してください。
※本ページに掲載されている情報は、記事作成時点でのものであり、最新の情報を反映していない可能性があります。最新の情報は公式サイト等をご確認ください。

ティントルの料金

ティントルの料金体系を整理しました。入会金は28,600円(税込)で、月額基本料2,970円(税込)が毎月かかります。教材費は一切かかりません。

指導料は講師のランクと学年によって異なります。1コマ30分の料金は以下の通りです。

講師ランク小学生中学生高校生
Sランク2,750円〜3,300円〜3,300円〜
Aランク2,200円〜2,750円〜2,750円〜
Bランク1,650円〜2,200円〜
Cランク1,100円〜1,650円〜

たとえば、Cランク講師で中学生が週1回(月4コマ)受講した場合、月額の目安は「基本料2,970円+指導料6,600円=約9,570円」です。

不登校のお子さんの出席扱いを目指す場合は、「ホームスクーリングコース」を追加する必要があり、月額8,800円(税込)が別途かかります。

高野智弘
入会金28,600円は正直高めに感じますが、月々の費用は他社のオンライン家庭教師と比べて良心的な水準です。当日キャンセルも開始1時間前まで無料なので、体調が読みにくい不登校のお子さんにとっては助かる仕組みでしょう。

ティントルの特徴とは?【出席扱い制度】

ティントルが他のオンライン家庭教師と決定的に異なるのは、「不登校専門」を掲げている点です。通常のサービスに不登校コースを設けているのではなく、サービス全体が不登校のお子さん向けに設計されています。

2022年6月に開始された比較的新しいサービスで、運営は10年以上の実績を持つ「オンライン家庭教師e-Live」と同じ会社。e-Liveで培ったオンライン指導のノウハウを、不登校支援に特化させた姉妹サービスです。

大きな特徴は3人体制のサポートです。講師(チューター)に加え、担当スタッフと副担当スタッフがつき、勉強面だけでなくメンタル面まで支えてくれます。担当・副担当には「教育心理カウンセラー1級」や「不登校心理相談士」の資格を持つスタッフが配置されており、保護者の相談にも対応可能です。

講師の採用基準もユニークで、「元教え子」もしくは「紹介」のみ。一般募集は行っておらず、約400名以上が在籍しています。全員が大学生です。ただし、e-Liveで実際にオンライン授業を受けた経験があるため、生徒側の気持ちを理解した指導ができます。

「出席扱い制度」への対応も、ティントルを選ぶ大きな理由の一つです。文部科学省の通知に基づき、自宅でのICT学習を学校の出席日数として認める制度で、ティントルでは「ホームスクーリングコース」として対応しています。ICT教材による映像授業、入退室記録の管理、学校への申請書類作成のサポートまでカバーしてくれます。

ただし、出席扱いの最終判断は学校長に委ねられるため、100%認められるとは限りません。ティントルのスタッフが申請をサポートしてくれるものの、学校との相談は早めに始めておくのが賢明です。

高野智弘
出席扱い制度を知らない保護者の方も多いので、まずはティントルの無料体験で「うちの子の場合はどうか」を相談してみる価値があります。制度の詳細や申請の進め方まで丁寧に教えてもらえるはずです。

ティントルを不登校のお子さんが利用するデメリット

ティントルを不登校のお子さんが利用するデメリット

入会前に知っておくべきデメリットを正直にお伝えします。

①講師が全員大学生

ティントルの講師は全員が現役の大学生です。プロ講師や教員免許保有者は在籍していないため、難関高校・大学の受験対策には向かない場合があります。ただし、不登校のお子さんの場合、受験テクニックよりも「年齢が近く、話しやすい講師」の方が心を開きやすいケースは多いでしょう。

②出席扱いは100%保証ではない

ホームスクーリングコースを利用しても、出席扱いの最終判断は学校長の裁量に委ねられます。ティントルは申請のサポートまで対応してくれます。ただし、「必ず認められる」と期待しすぎるのは危険です。事前に学校側と相談しておくことを強くおすすめします。

③口コミ・実績がまだ少ない

2022年6月にスタートしたサービスのため、長期的な成果データや口コミの蓄積が十分ではありません。「実績が豊富なサービスを選びたい」と考える保護者にとっては不安材料でしょう。ただし、運営母体のe-Liveは10年以上の実績があるため、オンライン指導のノウハウ自体は確かなものがあります。

④高校生はランクが限られ割高になりやすい

高校生はSランクまたはAランクの講師のみ対応で、BランクやCランクを選ぶことができません。そのため、1コマあたりの指導料が小中学生と比べて高くなります。

高野智弘
デメリットはあるものの、「不登校専門」のサービスは業界でもまだ少なく、ティントルの独自性は高い。デメリットを把握したうえで、無料体験でお子さんとの相性を確かめるのが最善の判断方法です。

ティントルはこんな人におすすめ

ティントルはこんな人におすすめ

おすすめな人

  • 不登校で学校に通えず、自宅で勉強の遅れを取り戻したい
  • 出席扱い制度を活用して内申点への影響を最小限にしたい
  • 人見知りが強く、対面や集団の環境が苦手
  • 勉強だけでなく、メンタル面のサポートも受けたい
  • 保護者自身も不登校の悩みを相談できる相手が欲しい

おすすめしない人

  • 難関校の受験対策をプロ講師に教わりたい
  • 実績・口コミが豊富な大手サービスを選びたい
  • 対面指導でないと集中できない
  • 不登校ではなく、通常の学習塾を探している

不登校から抜け出すためにも、まずは一歩を踏み出そう

不登校から抜け出すためにも、まずは一歩を踏み出そう

不登校のお子さんにとって、最も難しいのは「最初の一歩」を踏み出すことかもしれません。家から出る、誰かと話す、勉強を始める——そのどれもが簡単ではない状況の中で、無理のない形で人と関わり、自分のペースで少しずつ前に進める環境は、とても貴重です。

ティントルなら、カメラオフのまま授業を受けることも、最初はチャットだけでやり取りすることもできます。「うちの子には早いかも」と思っている保護者の方ほど、無料体験でサポートスタッフの対応力を確かめてみてください。

合うか合わないかは、試してみなければわかりません。無理な勧誘がない点は口コミでも裏付けられています。

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ABOUT US
高野 智弘株式会社SUNCORE 代表取締役
埼玉県立和光国際高校→法政大学→東証プライム上場企業など数社→Webマーケティング会社を起業し、現在は教育分野の情報発信やマーケティング支援も行う。中学時代は内申点42/45点の好成績で、男子生徒の実質倍率15倍ほどの第一志望校に合格。明光義塾・関塾・大学受験ナビオ・増田塾などの通塾経験あり。マーケティングに関するセミナー講師を務め、累計参加者が400名を突破。経営者およびマーケター視点で、ロジカルな勉強法を発信しています。ABEMA Prime出演。プロフィール詳細はこちら